hydeさんHAPPY BIRTHDAY!
いつまでもその素敵な歌声を響かせていてください
ハイドさんのロックスピリッツは永遠に!笑
もう3×歳ですかー
見えませんね、とてもお若いです
ごめんなさい、これだけですOTL
だってだって、課題に追われているというか、なんというか
本当はブログ更新してる暇なんてないんだYO!許してくれYO!
こんなおめでたい日にあれですが今とっっっても頭痛いのです;
風邪かなぁ?それともいつもと同じ?(lilyはいつも気分が悪いのが普通になりつつあります)
貧血でぶっ倒れるのはしょっちゅうで、月に1回は風邪をひき、いつも顔色が悪い
周りからは病院行けと言われます(そらそーだ)
2年前、お医者さんに「腎臓が悪い」と診断されて以来、病院へはたくさん行ってますよ
でもいっこうに良くならない・・・OTL
母は「ちゃんとした検査受けようか」などと呟いています
うぅ;病院は嫌いだ;
でもやっぱりちゃんとした検査を受けたほうがいいのだろうか
そういえば、まえから読みたかった「不思議の国のアリス」の完訳版を買いました!
学校で読んでたら「お前不思議の国のアリスなんて読んでるのかよ」と馬鹿にされましたけど・・・
ふぅ、君たちわかってないなぁ(何気取り
「不思議の国のアリス」や「グリム童話」、マザーグースとかって一見子供っぽいけど
どこか残酷で、ゴシックで
シュールではないかい?
lilyはそんな雰囲気が好きです
余談ですが、「不思議の国のアリス症候群」というものがあります
へんな名前ですが、ちゃんとした専門用語です
(でもまだ医学的に証明されてないとか)
自分の体の一部や全体が大きくなったり小さくなったりして感じたり、周囲のものが大きく見えたり小さく見えたりする・・・らしい
遠ざかって見えたり近づいて見えたり、時間感覚の異常も感じることがあるらしいです
結構かかっている人が多く、子供の頃には誰でもかかるともいわれているっぽいです
調べてみたら、白黒にみえたり、遠近感覚がおかしくなったり、他にもいろいろあるらしいです
らしいらしいばっかりでごめんなさい(笑)
そういえば、lilyは小さい頃よく遠近感覚がおかしくなったな
今ではそんなに起こらないけど
周りの動きがすごく速く感じて自分だけ取り残された感覚になったりとか、
寝てると視界が揺れるってのは今でもある
これも「不思議の国のアリス症候群」なんだな、きっと・・・いや知らんけど は
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2007/01/29
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不思議の国のアリスによるアリスのお茶会(1865年)不思議の国のアリス(ふしぎのくにのアリス、Alice's Adventures in Wonderland)は、イギリスの数学者にして作家チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンが、ルイス・キャロルの筆名で1865年に出版した児童文学である。この作 //童話について 2007/10/04 16:31
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